newborn photo for safety

横浜で安全なニューボーンフォトを選ぶために、大切にしてほしいこと

ニューボーンフォトは、ただ写真を撮るだけの撮影ではありません。
生後間もない赤ちゃんの身体は、とても繊細で未熟です。
だからこそ私たちは、「どんな写真が撮れるか」だけではなく、
“どんな環境で撮影しているか”も大切にしてほしいと考えています。
例えば、
・赤ちゃんの呼吸や体勢に配慮しているか
・無理なポーズをしていないか
・撮影を急ぎすぎていないか
・撮影中にしっかりサポートする人がいるか
こうした部分は、写真だけでは見えにくい部分かもしれません。
Junoスタジオでは、10年以上・800人以上の新生児撮影経験をもとに、赤ちゃんの小さな変化を見守りながら、無理のない撮影を心がけています。
「かわいい写真を残すこと」だけではなく、“安心して撮影時間を過ごしていただけること”も、私たちは大切にしています。
横浜でニューボーンフォトをご検討中の方は、ぜひ作品だけではなく、安全への考え方や撮影体制にも目を向けてみてください。

「かわいい写真」の前に、本当に大切なこと

ニューボーンフォト安全性への取り組み
最近は、SNSでもニューボーンフォトを見かける機会が増えました。赤ちゃんの小さな姿を残せる、とても素敵な撮影だと思います。
ですがその一方で、私は少し心配に感じることがあります。それは、「かわいい写真」だけが先に広まり、“赤ちゃんの安全”が後回しになってしまうケースがあることです。
ニューボーンフォトは、普通の記念撮影とは違います。生後間もない赤ちゃんを扱う、とても繊細な撮影です。
だからこそ、スタジオ選びでは「写真の雰囲気」だけではなく、“安全性”も必ず見ていただきたいと思っています。

「安さ」だけで選ばないでほしい理由

ニューボーンフォト安全性への取り組み
近頃インスタグラム広告を見ていると、格安のニューボーンフォトも増えてきました。
もちろん、価格はとても大切だと思います。
ですが、ニューボーンフォトは「安ければ良い」という撮影ではありません。
新生児撮影には、
・赤ちゃんへの知識
・抱っこやポージングの経験
・安全への配慮
・撮影環境やサポート体制
など、写真だけでは見えにくい部分に、大きな違いがあります。
特に新生児期は、一生に一度しかありません。
だからこそ私たちは、価格競争ではなく、
“安心して任せていただける撮影”を大切にしています。
かわいい写真を残すことはもちろんですが、その時間そのものを、
安心して過ごしていただけることを何より大切にしています。

無理なポーズをしていないか

ニューボーンフォト安全性への取り組み
最近はSNSで、海外風のニューボーンフォトをよく見かけます。
ですが実際には、日本人の赤ちゃんと海外の赤ちゃんでは、骨格や身体つきに違いを感じることがあります。
これは、これまで何百人もの赤ちゃんを抱っこし、撮影してきた中で、経験則として感じていることです。
また、出生時の体重や身体の柔らかさも、一人ひとり大きく違います。
そのため、「どんなポーズでも同じようにできる」というわけではありません。
赤ちゃんの状態を見ながら、
・関節に無理な力がかかっていないか
・首が不自然に曲がっていないか
・呼吸を妨げる体勢になっていないか
を確認し、その子に合った無理のない範囲で撮影を行うことが大切だと考えています。
写真では一瞬でも、赤ちゃんにとっては負担になる場合があります。
特に新生児は、まだ身体がとても未熟です。
「かわいく見えるか」よりも、まずは“安心して眠れているか”。
私たちは、そのことを何より大切にしています。

実際に行っている安全配慮

ニューボーンフォト安全性への取り組み
撮影中は、赤ちゃんの様子を細かく確認しながら進めています。
・呼吸や表情の確認
・室温への配慮
・赤ちゃんのペースに合わせること
・無理に撮影を続けないこと
「撮ること」を優先するのではなく、安心できる時間の中で撮影することを大切にしています。
また私たちは、「誰が赤ちゃんに触れるのか」は、とても大切なことだと思っています。
カメラマンとしての技術だけではなく、赤ちゃんへの接し方や扱いに慣れていることも、ニューボーンフォトには必要です。

横浜で安心して任せられるニューボーンフォトを目指して

ニューボーンフォト安全性への取り組み
ニューボーンフォトを選ぶ際は、写真の雰囲気だけではなく、
・安全への考え方
・撮影体制
・赤ちゃんへの接し方
・実際の経験人数
なども、ぜひ見ていただきたいと思っています。
新生児期は、とても短く、そしてとても繊細な時期です。
だからこそ私たちは、「かわいい写真を残すこと」だけではなく、赤ちゃんとご家族が安心して過ごせる撮影時間を大切にしています。
これからも横浜で、「ここなら安心して任せられる」と感じていただけるニューボーンフォトを目指し、丁寧な撮影を続けていきます。

スタジオでの感染症対策

ダイキン『うるさらX』

感染症対策として1番有効なのは室内の換気です。スタジオは室内のため、新生児の赤ちゃんがスタジオに行くのは心配だと思います。そこで屋外から新鮮な空気を取り込み、エアコンを運転しながら室内換気が行える、ダイキンの『うるさらX』を導入しました。撮影中は常に換気して撮影を行っています。

空気清浄機『エアドッグ』

世界最強レベルの空気清浄機『エアドッグ』を導入しました。ウイルスの6分の10.0146μmの微細粒子を除去出来るそうです。安心してご来店いただけるよう、出来る限りの感染症対策を行っています。
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